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マエストロ古屋博敏のサウンド物語

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マエストロ古屋博敏のサウンド物語
自らのサウンドを追及するがゆえに、レコーディングにおけるサウンドデザインやピアノ調律を行い、現在バークリー音楽大学でも学んでいるクラシカルオーバーシンガーの古屋博敏。
この番組は、そんな古屋が「音をつくる環境について」という切り口で話し、実用書をラジオでつくり上げるイメージで進行していきます!「音をつくる環境」に興味のある方はもちろん、そうではない方もご自身の「なるほど!」を増やす機会にぜひ!

番組開始日:2016年8月18日、番組配信時間:約30分、カテゴリー:サウンド
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パーソナリティー

古屋 博敏
クラシカルクロスオーバー歌手 / ピアノ調律師 / レコーディング・スタジオ運営
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クラシカルクロスオーバーを牽引する歌手であるとともに、レコーディングやピアノへの造詣が深く、世界トップレベルのレコーディングやピアノ調律も行う。2011年に新日本フィルハーモニー交響楽団との共演でCDメジャーデビュー(MAKK RECORDS/KING INTERNATIONALより発売)。テレビやCM出演・楽曲提供を積極的に行うほか、コンサート活動を最も重視し、各地のオーケストラとの共演や音楽祭の出演、文化庁・教育委員会をはじめ公的機関、また市町村や自治体からの招聘など、多方面に渡り活躍を見せている。2015年度は『片倉興産(旧片倉財閥)』からスポンサーシップを獲得し、公演を行っている。文化庁文化振興派遣芸術家。アメリカの老舗スピーカーメーカーEAW(Eastern Acoustic Works)アーティスト。
2015年11月には小谷野謙一をエグゼクティブ・プロデューサーに迎え『Romance』を発表。ピアニスト榊原大を始め、クラッシャー木村など国内を代表するストリングスアーティストたちとも共演した。現在、アメリカのバークリー音楽大学に在学。